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うで(手をせばめた状態で) |
両腕を狭めた形で、立った状態での腕立て伏せを行います。 |
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むね(手をひろげた状態で) |
両腕を外に広げた形で、立った状態での腕立て伏せを行います。 |
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うで立て(少し動く程度に) |
片足の膝をバランスボールの上にのせ、バランスを崩さないように腕立て伏せを行います。このとき、腕立ては小さな動きで結構です。 |
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腹 筋 |
バランスボールを腰のやや上部分に置き、静止状態でも腹筋に力が加わる状態を維持してください。この状態で下のような動きを加えることで腹筋部分を効率的に鍛えます。 |
静止状態を維持したまま両腕を広げ、腕を小さなアクションで上下運動させます。 |
静止状態を維持したまま両腕を広げ、腕を小さなアクションで前後運動(頭⇔腹方向)させます。 |
静止状態を維持したまま体幹にひねり運動を加えます。 |
腕ふり左右の運動に、足の動きも連動させ腹筋を中心にひねり運動を加えます。 |
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−A 腹 筋 |
バランスボールを脚にはさんだ状態で、写真のように、リズミカルなアクションで行ってください。 |
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−B おしりから背中の部分 (アドバンスバージョン) |
バランスボールを片足の後で押さえ、バランスを維持しながらリズミカルなアクションで行ってください。 |
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スクワット(中はさみ) |
バランスボールを脚にはさんだ状態でのスクワットを行います。 |
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スクワット(片足ボールのせ) |
片足をバランスボールの上に置き、バランスを崩さないようにスクワットを行います。 |
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スクワット(ボールころがし) |
片足ボールのせスクワットの腰を落とした状態から、バランスを崩さないようにボール上の足を内外に転がします。 |

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